「初めて盆踊りを踊ります」 ニコラモデルと明治安田生命の会長ら総勢150人で“炭坑節” 横浜花博イベントをお披露目
なかなかにバラエティに富んだ顔ぶれ――。来年3月から9月末まで神奈川県横浜市で開催される国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027)=横浜花博=内に、明治安田生命が人々の交流を目指す「健活パーク」を開設。……
View Articleそもそも欲しくない観客も多いんじゃ…人気映画「特典グッズ」の“転売”が相次ぐウラ事情 「フリマサイトで売れば映画が実質タダで見られる」の声
今年は、人気アニメ映画を中心に、興行収入100億円を突破するタイトルが続出している。「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」は150億円突破が間近に迫っており、「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」が約137億円、「トイ・ストーリー5」も約127億円と、サブスク全盛期でありながら、映画館の大スクリーンで鑑賞したいと考える人は多いようだ。……
View Article「キャバ嬢始球式」当日中止騒動 ヤクルトにはどぎつかった?マニアが惜しむ“なんでもあり”の醍醐味...
9月14日に神宮球場で開催予定だったヤクルト―広島戦のイベント「シャンパン ル・レーヴ・ブリヤン Day」が、当日になって急遽中止された。 イベントでは、元キャバクラ嬢でインフルエンサーのKIHOが始球式に登板する予定だったほか、元アイドルやキャバクラキャストらによるユニット「CHANCE GALS(チャンスガールズ)」も登場することになっていた。……
View Article作者の知らぬ間にバスに「聖闘士星矢」が…車田正美氏が語る46億円横領被害 元マネから“泣き落とし”の手紙も
被害総額は前代未聞の46億円余り。「リングにかけろ」「聖闘士星矢(セイントセイヤ)」などの作品で知られる漫画家、車田正美氏(72)が会社の資金を横領されたとして今月2日、損害賠償を求めて訴訟を提起した。……
View Articleどうやっても視聴率が上がらない フジのドラマ低迷に他局関係者「時代の空気をキャッチアップできなくなっている」
フジ惨敗 フジテレビのドラマが低迷している。夏ドラマ5本(1本の制作は関西テレビ)のうち、平均個人視聴率が3%を超えている作品はない。どこに課題が存在するのか。【高堀冬彦/放送コラムニスト、ジャーナリスト】……
View Article走れる“アラ還”森脇健児(59)がバラエティでジワリ露出が増加中 一時はレギュラー0本から“復活”を遂げたワケ
テレビ業界はまもなく秋の改編期に入る。その時期、各局が放送する特番の中でも大型なのがTBSの「オールスター感謝祭」だ。10月10日の放送は記念すべき70回目で、いつもより50分拡大して6時間超えの生放送となる。……
View Article年寄りへの配慮が度を過ぎているが… 意外と楽しめる「大空港」
テレ朝のドラマタイトルのセンスの悪さには定評がある。陳腐というか、手抜きというか。大を付けりゃいいってもんじゃない。同期作品も「大追跡」だし。しかも、外国人と接する空港が舞台なのだから、セリフは英語のままで字幕付けりゃいいものを、突如日本語吹き替えにする愚行。……
View Article怒涛の展開も歴史の改変もない 朝ドラ「風、薫る」が華美を排して証明してみせたこと
「文字」で見せた 朝ドラことNHK連続テレビ小説「風、薫る」は25日に最終回を迎える。残すところ10日あまり。どこにたどり着き、何を残すのか。【高堀冬彦/放送コラムニスト、ジャーナリスト】 *** 最近の「風、薫る」は、2つの文字が深く心に響いた。……
View Article和久田麻由子アナ“キャラ変”にあった日テレの思惑 期待の「news LOG」低迷で…“軟派路線”シフトの布石
元「NHKの絶対エース」和久田麻由子アナ(37)が、崖っぷちに立たされている。フリー転身後の初MC番組が不振を極め、ついには“ある秘策”が練られ始めたというのだが。 *** 両手の人差し指をピンと伸ばし、交互に突き上げる奇妙なダンスを披露する和久田アナ……。……
View Article“トンデモ展開”かと心配もしたけれど…「Tシャツが乾くまで」最終話が心地よかった理由 浮かび上がった小さいけれどとても大事なこと
「ぶっ飛び×トンでも」かと心配もしたが 蒼井優が主演したTBS系の金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(以下、『T乾』)。第1話の世帯平均視聴率は6.9%で、第2話で少し下がりましたが、以後、視聴率はほぼ右肩上がりで、9月11日放送の最終話(第10回)は9.3%でした。……
View Article「裸に見える」アナの新顔が登場 NHK最注目アナ も独立間近か
“ボディラインが” 元NHKの中川安奈アナ(32)が11日、『ダマってられない女たち』(ABEMA)に出演し、フリー転身の理由として身に着けた衣装が「裸に見える」と話題を呼んだことが一因であると告白した。……
View Article“日本人俳優”の熾烈な争奪戦が激化…話題作連発の「ネトフリ」にアマゾン「Prime Video」が日本発オリジナル作品で大攻勢...
攻勢をかけるアマプラ 動画配信サービス「Prime Video」が、日本市場で大攻勢に乗り出す。 9月3日、Prime Videoは都内で戦略発表会「Prime Video Presents 東京」を開催。……
View Articleネトフリ主演で「松岡茉優」復活なるか…地上波が手を出しづらい“美容整形”の光と闇に迫るドラマ「ダウンタイム」 美容外科監修は“超有名クリニック”が担当
美容整形業界を舞台に 俳優の松岡茉優(31)が主演を務めるNetflix(ネトフリ)のオリジナルシリーズ「ダウンタイム」が9月17日から世界独占配信される。美容整形業界を舞台に、「美しくなりたい」「自分を変えたい」と願う人々の希望や葛藤、その裏側に潜む光と闇を描くヒューマンサスペンス。……
View Article妻と大ゲンカしてプッツン状態に…救ったのは小学生の息子「パパ謝ってよ!」 照英「子離れする自信がない」
『Family First』出版 照英(52)は俳優として脂の乗った30代に、家族のために演技の仕事をセーブした。その後は、イクメンブームの先駆者としてバラエティーで再ブレイク。子どもや愛犬にも恵まれてきたが、家庭では恥ずかしい失敗もしてきた。……
View Article妻に「話しかけないで!」…セリフ練習中に豹変した「クロ照英」 今だから明かす「父親失格」だった過去
『Family First』出版 人気俳優からイクメンタレントへ。芸能生活はおよそ30年になる照英(52)が、初めての子育てエッセイ『Family First 子どもに泣かれた戦隊ヒーローがたどり着いた「家族」と「育児」のかたち』(双葉社)を9月16日に出版する。……
View Article「本日ただ今から横内さんをイジるのはやめましょう!」 ギネス記録樹立の俳優「横内正」、ピンチを救ったカリスマ占い師の“ズバリなひと言”
夕刊紙・日刊ゲンダイで数多くのインタビュー記事を執筆・担当し、現在も同紙で記事を手がけているコラムニストの峯田淳さんが第一線で活躍する有名人たちの“心の支え”になっている言葉、運命を変えた人との出会いを振り返る「人生を変えた『あの人』のひと言」。……
View Article「VIVANT」で話題の51歳173cm美女の素顔 「ゴールデン街のスナックで働いていたときに夫・八嶋智人と出会い…」
テレビドラマが“冬の時代”を迎えて久しいが、堺雅人(52)主演の「VIVANT」(TBS系)は絶好調。第2シーズン放送開始以来、6話連続で視聴率が15%を超える人気ぶりで、中でも、女優の宮下今日子(51)に注目が集まっている。……
View Article「初デートの印象は『歯が白い』」 モデル・愛甲ひかりさんと東京ヴェルディ・福田湧矢選手が結婚 思わず後ずさりした「プロポーズ方法」とは
人生いろいろ、家族もいろいろ、幸福の形もいろいろ。近年、「結婚がゴールではない」という声も大きくなりつつあるとはいえ、ゴールインした二人には幸せになってほしいと思うのが人情というものだろう。 そして、そのゴールに到達するまでには、十人十色のドラマがあるのは言うまでもない。……
View Articleアイドルは何歳まで続けられる? 「輝けるのは20代」、生活を考えると「35歳くらい」…現役6人の“理想と現実”
アイドルは何歳まで続けられるのか――。かつて女性アイドルは10代から20代前半が中心で、一定の年齢になるとアイドルを卒業し、タレントへ転身するのが一般的だった。しかし、近年はその前提が崩れつつある。 現在、人気を集めるグループを見ても「=LOVE」の諸橋沙夏は30歳、「FRUITS ZIPPER」の仲川瑠夏は29歳だ。……
View Article戦火が燃え広がる時代に、鬼才・塚本晋也監督が世界に問う話題作「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」 “加害者”の目線で描かれた戦争の衝撃
9月11日(金)より公開される映画「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」が話題になっている。戦争を独自の視点で描きつづけて、世界中で評価されている塚本晋也監督の最新作だ。現在開催中の第83回ヴェネツィア国際映画祭の長編コンペティション部門に正式出品され、上映後、8分間ものスタンディング・オベーションがあったと報じられた。……
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